倉山満×KAZUYA 講演会 in 札幌 歴史から学ぶ 9.26

社会から取り残されたような・・・

それはすべての母親が抱える悩み。

仕事をバリバリやっていた頃とはうって変わって、社会から取り残されたような感覚。

子育てをするのは当然と思われ、評価されない苦しみ。
せっかく身につけた社会経験が、毎日少しづつ薄れていく感覚。
子育てが終わった時に、自分にいったい何が残っているのだろうか。

あなたもそのような悩みを抱えているはずです。


育児と仕事の両立に苦しんだ日々

今回講師を務める女性3人は、あなたと同じく悩んでいました。

しかし現在、子育てで大変な思いをしながらも自分で事業を立ち上げ、指導をし、メディアに出演し、人前で話すなどしています。

いったいどのようにして乗り越え、そして子育てと仕事を両立させることができるようになったのでしょうか?


育児と仕事の両立について多くの人に伝えたい

そんなお母さんたちが抱えている悩みを解決したい。そのような思いから、子育て×仕事サミットを開催することにしたのです。

さらに今回、世界をまたにかけて”ほめて育てる”ことを広める活動をしている原邦雄先生にもお話いただくことになりました。


ほめ育創始者 原邦雄

株式会社スパイラルアップ代表取締役/一般財団法人ほめ育財団(本社/東京、支部/大阪・アメリカ・ノルウェー)代表理事。

1973年、兵庫県芦屋市生まれ。兵庫県立芦屋高等学校卒業。大阪工業大学卒業。

船井総合研究所コンサルタントからラーメン店の洗い場に転職し、現場から積み上げた“ほめ育”ノウハウで、多くの業種にコンサルティングを行っている。

 



コンサルタント 八幡英子

(株)美-vre代表取締役、19年勤めていた某電器メーカー会社を退職。

自宅サロン、美☆YOUをオープンさせるも、全く集客が出来なく退職金も底をつくまでに。

頭を抱えて過ごしていた生活から3年後、 安定した集客ができ売り上げが上がり、今では子育てをしながら収入を得られる女性の育成を行っている。

 


ママ向けサロン運営 越後久美子

来mama(きまま)ルーム代表。3児の母。2012年より自宅の一室を開放し、ママたちの居場所来mamaルーム®を開始。

4年で述べ800名以上の母子が来室。地元テレビ、ラジオ、新聞など複数のメディアで話題となる。

2013年に自費出版した小冊子のタイトル「子育てはキャリアでしょ!」が持論。

冊子では、子育て中の母親の視点を生かし、ユーモア溢れるエピソードから
シリアスな社会問題をも提起している。同年7月に生まれた第3子長女がダウン症候群を持っていたことから、また新たな気づきと夢を発見。

 


起業女性サポーター 大美志織

Lue Cloud主催 札幌女性の働くを応援するコミュニティeni運営

1986年北海道根室市生まれ、北海道情報大学卒業、印刷会社の営業職を退職後現在の形態で働き始める。

その間2人の子供を出産。育児をしながら限られた時間で働くことについて考え始め、主婦やママでもできる仕事の形を広めるためコミュニティを運営中。


託児室あり。講演中でも入退出自由。家族総出でどうぞ

ぜひ家族総出で参加してください。※親子割引がございます。

講演中は自由に会場から出ていただいて結構です。

なお、同じ建物内に託児室を用意しております。比較的大きめの部屋なので、小さなお子様が講演に飽きてしまったとしてもそこで遊ばせてあげることができます。※保育士はおりません。
また施設内にはオムツ替えのベットや授乳室もあります。

会場と同じ建物にはローソンがありますので、何か必要なものがあればそちらをご利用ください。

そのほかご不明な点はご遠慮なく080-1977-1590(担当:石田)までご連絡ください。


著名人からも推薦をいただきました!